選べる3つの在宅ワークスタイル 自分らしく働く家選べる3つの在宅ワークスタイル 自分らしく働く家

新たな働き方として普及しはじめた"在宅ワーク"
メリットが多い一方で、こんな悩みも。

メリット

  • 仕事全体の満足度があがった
  • 自律・自己管理的な働き方ができるようになった
  • 生産性・創造性が向上している
  • タイムマネジメントを意識するようになった

出典 : 「テレワークではじめる働き方改革」(厚生労働省)

デメリット

  • 運動不足になる
  • 仕事とプライベートの切り替えが難しい
  • 気分転換がしづらく集中できない
  • 業務に向いた設備(デスクやPCなど)や環境が整っていない

出典 : 「在宅勤務に関する調査」(楽天インサイト株式会社)

在宅ワークを経験した
ノーブルホーム社員の声

通勤時間がカットされてその分家事や育児の時間に費やすことができました!ただ、集中するのが難しいため仕事スペースと子どもの遊びスペースの区切りが欲しかったです。
通勤時間が無くなり、1日3時間の余裕が生まれました。
アロマや音楽、空調など自分好みに仕事の環境づくりができて良かったです。ただ、電話中の音(子供の声など)が気になりました。
ダイニングで仕事をしていたので、食事はリビングでとっている状態に。LDKで仕事をすると家族に迷惑がかかるため、書斎スペースが欲しいと感じました。

悩みや在宅ワークに求めるものは人それぞれ。
ノーブルホームでは経験者の声を取り入れた

選べる3つの在宅ワークスタイルをご提案します。

STYLE 01 こもりWork

家族構成
外観パース
生活空間と仕事空間を切り分けた
集中できる個室スタイル
こもりworkの間取り図
平日と休日でStyleを切り替え!

平日仕事に集中

生活空間と完全に切り分けた個室なので、集中して仕事に取り組めます。

仕事のイメージ
書斎スペース

休日趣味を満喫

朝や夜寝る前のヨガスペースとしても。また、防音仕様にすることで仕事に集中できるだけでなく、休日にはシアタールームや楽器演奏を満喫できます。

ヨガをする人
シアタールーム

STYLE 02 ながらWork

家族構成
外観パース
家事をしたり子どもの様子を見ながら
仕事ができる見守りスタイル
ながらworkの間取り図
平日と休日でStyleを切り替え!

平日子どもを見守りながらWork

リビングとほど良くつながるワークスペースやミセスコーナーには、お気に入りのアロマを置いたり自分好みの空間に。夕方、子どもが帰宅してからも、室内窓からリビングで遊ぶ子どもを見守りながら仕事ができます。

見せる収納でお気に入りの小物をディスプレイ♪
ミセスコーナー

休日子どものスタディスペース

仕事が終わった夕方や、休日は子どものスタディスペースとして大活躍!子どもの勉強も一緒に見守れます。

色鉛筆
子どものスタディスペース

STYLE 03 ちょこっとWork

外観パース
小さい子どもと一緒にいながら
仕事or時々在宅スタイル

CASE1子どもと同じ空間で
ちょこっとwork

遊ぶ子ども

在宅ワークをするときだけ、空間を仕切って仕事スペースがつくれる可動間仕切り収納。

フレキシブルな間取り
間取り

CASE2リビングの一角で
ちょこっとwork

マグカップ

リビング収納をデスクとして活用できる"ヴィータスパネル"。たまにしか使わないからこそ、空間を最大限に生かします。

フレキシブルな間取り
間取り
バーチャルで体験。体感できるまちかど展示場を見る。バーチャルで体験。体感できるまちかど展示場を見る。

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